ベトナム
食材
ティアー・トー(ベトナム赤シソ)
日本のシソより香りが強烈!豚肉や貝料理に必須のハーブ
説明
表が緑、裏が赤紫色をしたベトナムのシソ。日本の大葉(青シソ)よりも香りが野性的で強く、少しエグみがあるのが特徴。
詳細分類: ハーブ
【ティアー・トー(ベトナム赤シソ)】を購入できるお店
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※後述の【使い方】は、掲載店の説明ではなく、一般的な使い方です。
使い方
材料
- ティアートー(生葉)
作り方
- (調理不要)※生春巻きに巻き込んだり、麺料理のトッピングとして生のまま手でちぎって乗せる。
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日本のスーパーでの代替食材
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ペアリング
ブン・ダウ・マム・トム / 貝の炒め物
豆知識
風邪のひき始めに、このティアートーをたっぷり入れた熱々のお粥(チャオ)を食べて汗をかくのがベトナムの民間療法です。
食べ方・マナー
豚肉の茹で物(ティットルオック)や、強烈な匂いの発酵ダレ(マムトム)と一緒に食べ、強烈な香りで豚肉の臭みを相殺します。