タイ
食材
ガパオ(ホーリーバジル)
加熱で香りが爆発する!タイの国民的ハーブ
説明
「ガパオライス」の語源となったハーブ(シソ科)。生の状態では香りが弱いが、強火の油で炒めるとスパイシーで胡椒やクローブのような強烈な香りを放つ。
詳細分類: 香味野菜
【ガパオ(ホーリーバジル)】を購入できるお店
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※後述の【使い方】は、掲載店の説明ではなく、一般的な使い方です。
もっと知る 代替品・組み合わせ・豆知識など
味の決め手スパイス
ガパオ自身のスパイシーな香り
日本のスーパーでの代替食材
スイートバジル(香りは全く違う)
ペアリング
豚ひき肉の炒め物(パット・ガパオ)
豆知識
【スイートバジル(ホーラパー)との違い】日本のガパオライスは入手しやすい「スイートバジル」で代用されがちですが、本場タイのガパオは甘みがなく「胡椒のようなスパイシーさ」が特徴です。
食べ方・マナー
炒め物の中にしんなりした状態で入っています。肉と一緒にご飯に乗せて、香りを楽しみながら食べます。